two-five live performance1
今回のtwo-five live performanceは
過去最多動員91名、新記録達成!
これも一重に出演者の「ライブを盛り上げよう!」
というお気持ちに他なりません。ありがとうございます。
トップバッターを飾るのは「SONGEANT」
フルート、ユーフォニウム、カホンという異色のユニット!
世の中の定番曲をカバーアレンジしたインストでした。
変わった編成だけにお客さんもモノ珍しそうに見てました。
聴かせる曲、手拍子を煽る曲、様々でした!
「次はいつですか?」と聞かれている場面もあり。
是非次回も出演してください!
二番手は高校生バンド「パーマネントストア」!!
画像からも分かりますが、お客さんも沢山入りました!
途中、機材トラブルなどもありましたが、それをものともせず真剣に、だけど楽しく演奏していました!
今回が初ライブという事で、緊張した様子もぬぐえない感じでしたが、始まってしまえばなんのその♪
終わった後の彼等の顔が少しだけ成長したように見えたのは私だけでしたでしょうか!?
更に精進して頑張ってくださいね
トリを努めてくれたのは「レトリック」!!
今回最多動員数47人を記録したレトリック!
高校生ギャルバン3ピースという、異色のバンドスタイル。
特筆すべきはボーカルのマコちゃんのロックボイスと
ステージング!半端には聴けない、目を離したらいけない
気がするのは、末恐ろしいですね。
今後の活躍が期待できる素晴らしいバンドでした!
今回のtwo-five live performanceは以上です!
出演者の皆さん、お客様、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!!
3月27日(金) two-five Live Performance
■今回のtwo-five Live Performanceは
「ogetto」・「林田拓也」・「Black Mousse」の3組
■トップバッターは「ogetto」
ボーカル&ピアノの女の子二人組みの「ogetto」
アップテンポな曲から、歌い上げるバラードまで
幅広いオリジナル曲を、バツグンの歌唱力&ハモリで
聴かせてくれます。
そんな彼女達ですがMCになると博多弁全開で
歌ってる時とのギャップがインパクト大です。
毎回1曲目に「two-fiveの歌」を歌ってくれる彼女達・・
ありがとうございます
■2組目は遠く熊本から参加してくれた「林田拓也」
遠く熊本から、アコギ1本片手に参加してくれた林田君。
本来バンドでも活動しており、そのマルチな才能には
いつも驚かされます!!
バツグンの歌唱力と、オリジナル感満載の曲に会場の
お客さんは驚いていたと思います。
ちなみに画像の中心が林田君です
遠くからのご参加有難うございました。
担当者が聞き入ってしまい、ライブ中の画像を
取り損ねてしまいました。すみません・・・
■今回のトリを務めてくれたのは「Black Mousse」
彼等「Black Mousse」は各々が別バンドで活動
していましたが、このメンバーでは初ライブ。
楽曲の幅も広く、バラエティに富んだオリジナル曲でした。
スタジオ練習後のミーティングも毎回白熱していて
彼等の一生懸命さが伝わってきます!
2月27日 two-five live performance
2月27日(金)19:00
「two-five Live Performance」開催!
今回はアコースティック2組、バンド2組の出演となりました
トップバッターは「中村慧」
普段はバンドで活動している中村慧君、今回は弾き語りで
登場してくれました。いつもバンドで演奏している曲を弾き
語りにアレンジするのはなかなか大変だったと思いますが
バッチリきまってたのではないでしょうか?
今後はバンドでの活動も並行してしていくそうです。
頑張ってください!
2番手に登場したのは「ドレッセ」
2番手に登場してくれたのは「ドレッセ」
2ボーカルにギター&カホン、バーチャイムの路上スタイル
で登場!アップテンポな曲からスローなバラードまで
幅広いオリジナル曲を聴かせてくれました。
MCものんびりムードで観客もリラックスして聞き入って
ました。コンビだとギター2本の場合が殆どですが
カホンが入るとグッと曲の幅が拡がるので、今後の
ドレッセのオリジナルが楽しみです!
3番手に登場したのは「180℃ Shuffle」
3番手に登場した「180℃ Shuffle」で会場の雰囲気は
一変!ベテランのキャリアにものを言わせた圧倒的な
演奏力と歌唱力!そして往年のロックナンバー&懐かしの
歌謡曲まで「これでもか!」と言わんばかりの名曲
オンパレード!観客は比較的若い方が多かったにも
関わらず拍手喝采で盛り上がっていました。
今回のトリをつとめてくれたのは「Lough & Croudy」
ラルク・アン・シエルのファン同士で集まって結成された彼等
演奏曲もラルクのコピーを中心に盛り上げてくれました。
男2人&女3人の混成バンドですが、演奏も男性バンドに
負けてません!yukihiroの手数の多いドラム、tetsuの動き
まくるベースラインもちゃんとコピーできてました!
メンバーの殆ど初ライブとの事でしたが、堂々と
したステージだったのではないでしょうか?
two-five Live Performance Vol,3 「acoustic night」
今回は福岡路上ミュージシャンの中でも、トップクラスの人気を誇る「満月」 「HOWL」が登場しました。
今回オープニングアクトとして登場してくれた「一発屋」
演奏&MCで会場をバッチリ温めてくれました。
新音源の発売も間近な「満月」。今までのブルース的なアプローチもさることながらヒップホップ的なニュアンスの曲も交え、より一層楽曲の幅が広がってきました!
路上で聴く満月も良いですが、ライブハウスのきちんとした音響で聴くと、ミズケンの歌とピアノ、ヨコマサの歌とギター、上手さがより一層際立って聴きごたえ満点でした。
そんなカッコいい二人ですが、楽曲の完成度とMCの未完成度(笑)のギャップが満月の魅力の一つです!
HOWLホームページはこちら
今回もたくさんのお客様にご来場頂きました
新音源「be there」も好調なHOWL。
定期路上で鍛え上げられ日々レベルアップしていく彼らの歌声には毎回聴くたびに感動させられます。
急遽決まったライブだったにも関わらず、多くのお客さんを動員してくれたHOWLの実力は本物です。
そして「満月」より女性ファン率が圧倒的に高いのは何故でしょう・・・(笑)
ヲタソン サイクルマイア vol,1
今回は1月24日(土)に行われたアニメソングイベントの様子をご報告したいと思います。
今回、主催となり動いてくれたelf~エルフ~のハチエモン
を筆頭に3組の出演となり,すごく盛り上がりました!!
まず1組目は「脳内妹症候群(脳内シスターコンプレッス)」
さんの登場です。派手な衣装に身を包んで、華やかな
ステージを魅せてくれました。ラウドなのになぜかとっつき
やすく自然とノッてしまうのはvocalさんの人柄から来る
ものでしょう!格好いいステージングを披露して会場を
沸かせました。個人的には「となりのトトロ」ラウド
バージョンが胸を打ちましたね(笑)
さて2組目は「Berfume(バフューム)」さんの出番!
言わずと知れたperfumeのコピーを打ち込みではなく
何とバンドサウンドで再現。女性3人が振付をしながら
歌う姿がとても「萌え」を感じました。
お待たせしました!3組目のトリは我らが「elf~エルフ~」
このバンドはこの音楽をする為に生まれてきたのでは!?
と本当に思ってしまう程楽しく、会場の盛り上がりも
最潮に!vocalさんの会場を巻き込むステージング、MC
すべてにおいて「萌え」を実感しました。
普通に見ても格好いいと思える素晴らしいバンドでした。
今回のイベントを開催するにあたりアニソンの人を
巻き込む力、お客さんが皆、会場を盛り上げようとする
温かい力、それはある意味ファミリー的なものまで
感じました。もっともっとこの「アニソン」とそれを演奏する
「アーティスト」を知ってもらいたい!と強く思いました。
今回見逃した方は是非次回の
「ヲタソン サイクルマニアvol2」を
ご期待・ご来場ください。
elf~エルフ~のハチエモンさん!お疲れ様でした!
3月6日(金) two-five Live Performance
■今回のtwo-five Live Performanceは
「4strike」・「NORTH@EDEN」・「End Let Original」
の3組の出演となりました。
■トップバッターは「4strike」
本番前は緊張してたような気がしましたが、本番が
始まってしまえばみんな余裕の表情でした(?)
ポップでキャッチーな曲を日本語の歌詞で分かりやすく
歌ってくれました。このバンドでのライブ本数はまだ少ない
ようですが、今まで別のバンドでキャリアを積んでいる
メンバーなので成長も早いのでは?
今後の4strikeに注目しましょう!
■2番手は、活きのいい3ピースバンド「NORTH@EDEN」
大御所バンド達とも対バンを繰り返し、場数を踏んで成長中
のNORTH@EDEN。今回も全力のライブを敢行して
くれました!パンク?メロコア?色んな要素を混ぜ合わせた
彼らの音楽とは一体何?という位ジャンル不明な彼等。
しいて言うならNORTH@EDENというジャンルなのかも
しれません!常に自分達の理想とする音楽を探求している
彼等、今後の方向性も未知数で楽しみです!!
■そして本日のトリをつとめてくれたのは
ガールズバンド「ELO」こと「End Let Original」
今回は、ライブ数日前にベーシストの安東さんが右足首を骨折するというハプニングにも負けず頑張ってくれました!
最近福岡ではすっかり数が少なくなったガールズバンド。
そんな中、地道な活動を続けている「End Let Original」
今回のライブも全曲オリジナル。バラエティに富んだ
曲が多く、しかも憶えやすい!おもわずサビを口ずさんで
しまいそうな曲ばかり。同じ高校4人組が全員違う大学に
進学してしまいましたが、彼女達の結束はそれぐらいでは
崩れませんでした!!
CLAPS 卒業ライブ
今回は「CLAPS」「卒業ワンマンライブ」です
卒業式が終わって、そのままリハーサルに突入し
ドタバタしているうちに、いよいよ本番直前。
全員有り得ないほど緊張で店内・ホールをウロウロ・・
そんな彼等もライブが始まってしまえば、客席は
同級生で一杯!ライブ前の緊張はウソのように
会場と一体となって盛り上がっていました。
次回ライブは7月5日(日)再びtwo-fiveに戻ってきます!
グレードアップして凱旋する事間違いなし!?です!!















